Powered By 画RSS J. Geek(ドメサカまとめ) |4/30 J1第9節 大宮 1-0 浦和 (1位)

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4/30 J1第9節 大宮 1-0 浦和 (1位)

(2017年の浦和レッズ)

4/30 J1第9節
大宮 1-0 浦和
/ 18茨田
勝ち点19 (1位)
【J1第9節 大宮×浦和】最下位が首位に勝利!さいたまダービー制した大宮がついに今季初白星挙げる
http://blog.domesoccer.jp/archives/60075458.html
さいたまダービーで浦和サポーターが過激行為 緩衝帯の柵を蹴り、警備員が制止する騒動に
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010016-soccermzw-socc
浦和を陥れた最下位・大宮の超対策。布陣を変え、キャプテンを変え……。
http://number.bunshun.jp/articles/-/828005
最下位大宮に敗北した浦和、 サポが全裸土下座
https://togetter.com/li/1106151






GK
1 西川 周作

DF
5 槙野 智章
6 遠藤 航
46 森脇 良太

MF
3 宇賀神 友弥  交代:後半21分  18 駒井 善成
9 武藤 雄樹  交代:後半8分  20 李 忠成
10 柏木 陽介  交代:後半0分  16 青木 拓矢
22 阿部 勇樹
24 関根 貴大
30 興梠 慎三

FW
8 ラファエル シルバ

[ ペトロヴィッチ監督 ]
負けは負けでもダービーの負けは普通の負けよりも痛いものがある。予想していた通り、大宮は守備的な戦い方を選択した中で走り、戦うということを強調していたと思う。そういった中でわれわれは疲労の影響なのか、気温が高いせいなのか、なかなか運動量とオフ(ザボール)の動きの連動性、あるいはキレの部分を出せないまま試合が進んでしまった。

そういう中で、1-0でリードされて追い掛けなければならない展開になってしまった。リードされてからはわれわれ本来の戦い方の中でチャンスをいくつか作れていたと思うが、それを決め切れない中で最終的に敗れてしまった。サッカーというのは非常に危険なスポーツであり、最初から自分たちの戦い方を貫いて100%でやっていかなければ罰を受けるのがサッカーなのかもしれない。今日のゲームは大宮の勝利への気持ち、そして走る、戦うというところが強調されたゲームだったと思うし、そういう中でわれわれも同じように走り、戦うことをやったつもりだが、自分たちのチャンスをなかなか得点につなげられなかったゲームだったと思う。



[ ペトロヴィッチ監督 ]
負けは負けでもダービーの負けは普通の負けよりも痛いものがある。予想していた通り、大宮は守備的な戦い方を選択した中で走り、戦うということを強調していたと思う。そういった中でわれわれは疲労の影響なのか、気温が高いせいなのか、なかなか運動量とオフ(ザボール)の動きの連動性、あるいはキレの部分を出せないまま試合が進んでしまった。

そういう中で、1-0でリードされて追い掛けなければならない展開になってしまった。リードされてからはわれわれ本来の戦い方の中でチャンスをいくつか作れていたと思うが、それを決め切れない中で最終的に敗れてしまった。サッカーというのは非常に危険なスポーツであり、最初から自分たちの戦い方を貫いて100%でやっていかなければ罰を受けるのがサッカーなのかもしれない。今日のゲームは大宮の勝利への気持ち、そして走る、戦うというところが強調されたゲームだったと思うし、そういう中でわれわれも同じように走り、戦うことをやったつもりだが、自分たちのチャンスをなかなか得点につなげられなかったゲームだったと思う。


[ 柏木 陽介 ]
--交代した理由は?
ウェスタンシドニー戦で打撲をして、やりながら無理かなって。申し訳ない。俺が90分できていたらまたちょっと違った展開だったかなと思うけど。

--相手も激しく来て、ダービーらしい試合になったと思うが?
(大宮は)しっかりブロックを作って、久々に引いてくる相手と試合をした感じはあったけど、なかなかチャンスを作り切れなかった。前半は少しチャンスを作れた中で点を奪い切れなかった。相手も徹底して守って、受けてカウンター1本で、というのは狙っていたことやから、その形でやられてしまったのは悔いが残る。

--チーム全体の疲労感や暑さの影響は?
そんなことなかったんじゃないかなと思うけど、逆に今まではバチバチやっていた試合をやっていて、相手が引いてきてあんまりプレッシャーがないなというところからそういう雰囲気にさせられたところはあったかなという気がする。だからダービーらしいというよりは、久しぶりにこういう相手と試合をしたかなっていうところでより難しさというか、最近は来てくれた方がうまくかわせる試合が多かった中で、それがうまくいかなかった。これからどうなるかは分からないけど、鹿島戦に向けて準備するつもりやし、鹿島に勝ったらまた違った方向でチームとして上向きに行けると思う。

[ 茨田 陽生 ]
"さいたまダービー"の雰囲気は独特なものがありましたし、その中でアップのときから「いつもと違うな」というのは感じていました。その中でも緊張することなく立ち上がりから入れたかなとは思います。我慢の続く試合だとは思っていましたし、その通り長い守備の時間があったと思いますけど、チーム一丸となって守ることができましたし、カウンターで1点取りたいというのもチームの意図としてあった。それが良い形で出てゴールが生まれたのは良かったと思います。

--"さいたまダービー"の決勝点を挙げた率直な感想は?
"さいたまダービー"は順位関係なしに絶対負けられないというのがあったので、そこで自分が結果を残して勝てたというのは最高の一言ですね。

--得点後はサポーターの方へと両手を広げて駆け出していったが?
それくらい気持ちがこもっていましたし、試合前から気持ちは入っていました。その気持ちがゴールという大きな形で表現できたのは、自分にとってもチームにとってもプラスかなと思います




















浦議↓
9
全然戦えて無かったな
大宮のほうが圧倒的に勝ちたいという気持ちが強かった
柏木の前半交代は気持ちを見せろっていう監督からのメッセージだったのだろうけど、失点するまで変わらなかった
決定機を外しまくってはいたが、負けるべくして負けたという試合だった

16
大宮を舐め過ぎ
jリーグはそんなに楽なリーグじゃないよ
最下位だからって手を抜くとこうなるんだよ
良い薬になったね

18
相手へのリスペクトがないから勝ちにくるチームに負けるんだよ。
鹿だって先制されてたが前半のうちに逆転してるんだよね。
こういうところ。

34
また勝負弱さが出た関根以外みんなダメだわメンタル弱すぎて話にならない、今日はハーフタイムに長澤入れてパス回して駒井でサイド活性化させた方が良かった、クロスボール入れても跳ね返されるだけ何故分からない。

24
この怒りどこにぶつけよう⇨鹿島戦。ぜってー勝てよ。

>>24
むしろダービーだからと気負って前から行くのじゃなく
後ろで十分に回してれば勝てたと思うよ
気合いを入れるんじゃなくて審判含めて冷静になるべきだった
特に審判は、ボールにいけてない接触も流してた

45
いつでも点が取れると勘違いしていたね。
相手を舐めていた結果。先発も交代も監督の失敗。先制点をとりに行くのならは宇賀神ではなく駒井だね。
まあ、人使いの下手な監督だから、今後もこのようなことはあるだろうことは覚悟している。
切り替えて鹿島戦だ。

49
戦犯は武藤と興梠と駒井
決定機決められねーわ、あっさりロストするわ
ゴールパフォなんて考えてる暇あったらシュート練習しろよ武藤

38
焦るとまわり見えなくなるの見るとまだまだ成長したって言えないね。
こういう試合はなにがあるかわからない。だからサッカーは面白い。なんて言わせておいて勝つのがほんとの強さ。
今日みたいな試合でサッカー面白いと思うのは他人だけ。
おれらからしたら全く面白くない試合だった。

54. >>38
気になったのは大宮がボールを持って攻めてきたとき
シャドーが戻らないからボール保持者が中盤でフリーでボールを供給できていたし、さらにサイドが空くからボランチが引っ張り出されて中央が空くし、おまけに中央に入ってきた時のプレッシャーが甘いし、柏木などはあっさり中央で前を向かれて決定機を作られるし、でもその後本気でボールを追わないし
みんながみんな気持ちが抜けていたわけじゃないが、柏木、興梠、宇賀神、遠藤はいつもと比べて明らかに軽かった
そして、ラファもかなり守備をさぼっていた
あれじゃ勝てない

55
どうでもいいところで大勝して
どうでもいいところで連勝して
ポイントの試合で必ず負ける。
何一つ変わってないじゃないか。
毎年今頃は武藤のシーズンか。今年も最後は足枷になるんですか?

59
どう考えても慢心だな
ミシャは試合前にしっかりと警告をしたらしいが、残念ながら届いていなかったようだ
最下位のチームだって気持ちを出せばここまでやれる
戦う姿勢というのは物凄く重要なんだよ
だからこそ、今日は浦和の選手が大宮をなめていたとしか言いようがない

60
攻撃にパラメータ全振りしたザル守備なんだから、攻撃しまくって守備の時間を減らさないといつかは失点する。相手にリードされたら割り切ってゴール前固められて詰むし。
とにかく攻撃しまくって圧倒しなければ、勝てないどころか負けるのが浦和なんだから、前半遊んで手を抜きすぎてた浦和の自業自得。


72
これが良い薬になるのか、ただの負けになるのかは選手次第だ
前節前に口々に選手達が言っていた、4年前の最下位札幌戦
あの一敗によって浦和は優勝が出来なかった
あの負けも明らかな油断、慢心が原因だった
今日だって同じ
結局、選手達は肝心なところで成長していないと言わざるを得ない
これを良い経験にして欲しい
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